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 本コラムは、サステナビリティ情報の開示の動向や、サステナビリティ情報の信頼性等について、様々な有識者にコラムとして執筆していただいたものです。
 最新コラムは第14回「WBCSDが進める「価値の再定義」 ~SDGsを見据えて~ (損保ジャパン日本興亜 CSR室 シニアアドバイザー 明治大学経営学部特任准教授 関 正雄)」です。

 回数 タイトル
執筆者 年月
第1回
欧州におけるサステナブル情報の開示 高崎経済大学 経済学部
教授 水口 剛 
2016.4
第2回
カーボンリスクの情報開示 上智大学 経済学部
教授 上妻 義直 
2016.5
第3回 ビジネスが支えたCOP21/パリ協定 国連環境計画・金融イニシアチブ
特別顧問 末吉 竹二郎 
2016.6
第4回
環境情報開示基盤プラットフォームついて サステナビリティ日本フォーラム
代表理事 後藤 敏彦
2016.7
第5回 非財務情報の開示及び信頼性に関する施策について 環境省 総合環境政策局
課長補佐 公認会計士 齋藤 英亜
2016.9
第6回 非財務情報開示の実効性
 ~SASBのアプローチを踏まえ~
一般社団法人 環境金融研究機構
代表理事 藤井 良広
2016.10
第7回 水リスクをどうやって評価すべきなのか? KPMGあずさサステナビリティ株式会社
代表取締役 斎藤 和彦
2017.1
第8回 フランスにおける非財務情報の監査・検証業務の枠組み 関西大学 商学部
教授 宮本 京子
2017.3
第9回 CSRは企業価値にとってプラスか? 立教大学
観光学部・ビジネスデザイン研究科
教授 野田 健太郎
2017.4
第10回
「グリーンボンドガイドライン2017年版」の公表 高崎経済大学 経済学部
教授 水口 剛 
2017.5
第11回
GRIスタンダードの背景と概要 ロイドレジスタージャパン株式会社
取締役 冨田 秀実
2017.6
第12回
米トランプ政権の離脱宣言後も続くパリ協定体制 WWFジャパン
気候変動・エネルギーグループ長
山岸 尚之
2017.7
第13回
ISOの新たな動き:「環境影響の貨幣価値評価」と「環境マネジメント」 工学院大学
先進工学部・環境化学科
教授 稲葉 敦
2017.8
第14回
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WBCSDが進める「価値の再定義」 
 ~SDGsを見据えて~
損保ジャパン日本興亜
 CSR室 シニア アドバイザー
明治大学経営学部
特任准教授 関 正雄
2017.11
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