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 本コラムは、サステナビリティ情報の開示の動向や、サステナビリティ情報の信頼性等について、様々な有識者にコラムとして執筆していただいたものです。

 回数 タイトル
執筆者 年月
第18回
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RE100宣言の背景と、日本が取るべき次の一手とは
- 高まる再エネ需要を無駄にしないために -
日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)事務局 2018.10
第17回
環境報告ガイドラインの改定 上智大学
名誉教授 上妻 義直
2018.7
第16回
アカウンタビリティからレスポンシビリティへ 神戸大学 大学院経営学研究科
教授 國部 克彦
2018.4
第15回 “ESG時代”における日本企業の情報開示の課題 三井住友信託銀行 
経営企画部
理事・CSR担当部長
金井 司
2018.2
第14回
WBCSDが進める「価値の再定義」 
 ~SDGsを見据えて~
損保ジャパン日本興亜
CSR室 シニア アドバイザー
明治大学経営学部
特任准教授 関 正雄
2017.11
第13回
ISOの新たな動き:「環境影響の貨幣価値評価」と「環境マネジメント」 工学院大学
先進工学部・環境化学科
教授 稲葉 敦
2017.8
第12回
米トランプ政権の離脱宣言後も続くパリ協定体制 WWFジャパン
気候変動・エネルギーグループ長
山岸 尚之
2017.7
第11回
GRIスタンダードの背景と概要 ロイドレジスタージャパン株式会社
取締役 冨田 秀実
2017.6
第10回
「グリーンボンドガイドライン2017年版」の公表 高崎経済大学 経済学部
教授 水口 剛 
2017.5
第9回 CSRは企業価値にとってプラスか? 立教大学
観光学部・ビジネスデザイン研究科
教授 野田 健太郎
2017.4
第8回 フランスにおける非財務情報の監査・検証業務の枠組み 関西大学 商学部
教授 宮本 京子
2017.3
第7回 水リスクをどうやって評価すべきなのか? KPMGあずさサステナビリティ株式会社
代表取締役 斎藤 和彦
2017.1
第6回 非財務情報開示の実効性
 ~SASBのアプローチを踏まえ~
一般社団法人 環境金融研究機構
代表理事 藤井 良広
2016.10
第5回 非財務情報の開示及び信頼性に関する施策について 環境省 総合環境政策局
課長補佐 
公認会計士 齋藤 英亜
2016.9
第4回
環境情報開示基盤プラットフォームついて サステナビリティ日本フォーラム
代表理事 後藤 敏彦
2016.7
第3回 ビジネスが支えたCOP21/パリ協定 国連環境計画・金融イニシアチブ
特別顧問 末吉 竹二郎 
2016.6
第2回
カーボンリスクの情報開示 上智大学 経済学部
教授 上妻 義直 
2016.5
第1回
欧州におけるサステナブル情報の開示 高崎経済大学 経済学部
教授 水口 剛 
2016.4
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